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【政治・時事】現金給付が見送りだけど、スムーズな現金給付、配布方法を検討に関してのアイディア。

いま政治では現金給付をどうするかが検討されています、海外と比べるとかなり遅い日本の対策。

このままでは自殺者が出てしまうのではないかとも思いますが、、、
今回はスムーズな現金給付に関して、こうすれば早く配布ができるのではというところを考えてみました。

読まれる前に、誤字脱字に関しては、気にしないでくださいm(_ _)m

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配布基準はマイナンバーを使えばいい。

なんのための、マイナンバーだと思うのですが・・・(・_・;)

マイナンバーを利用して、富裕層の線引の仕方は前年度・全然年度の所得で把握できる。

前年度の所得の締切を伸ばしたので、前々年度の納税を調べる。これで一定の所得者を線引できるはず。
※前々年度が良くても、現在破産や仕事が出来ない人がいる可能性は、当然。
そこは、1月からの給与所得を示す、銀行口座明細や所得明細で解決できると想定。

生活保護受給者や年金をもらっている人を、除外するような話がでているようですが。

そもそも、生活が厳しく生活保護を受給しているなら、もらって当然。

年金だけで生活が出来ないという現状や、年金しながらも働いている家庭もあるのだから、もらって当然。
そもそも、年金生活というが、働いている時に国に対して収めているのだから、もらう資格は十二分にあるでしょ(・_・;)

今回除外されるべきは、富裕層と市議・知事・県議・国会議員などの政治家を除外すればいい。

スムーズな配布方法を考える。

では、線引の基準は出来たとして、市役所や出張所を使い、
マイナンバーカードを持って役所に行き基準の人に対して。定額小為替を本人確認ができるものに対して配布。

郵便局でも郵便為替にマイナンバーカードの持参と本人証明が可能な物を持参して、確認後現金を給付すれば良い。

ただ、この方法だと、人が密集し、コロナの拡散につなげてしまう危険があるため。

世代別に配布日や場所を変更するとかで、対応すればいいのでは?とも思う。

家賃の支払いができない人に関しては、小口融資をしてもらい、そのご郵便小為替で相殺などもできる。

まとめ

配布が送れることが、生活に直結する人がほとんど。

もちろん、きちんとこのやり方を精査したり、改善の余地は多数ありますが、
何も考えず議論せず、ただ国の方向を待っているだけになるなら。

考えてアイディアをだして、この方法が良いと想った人が拡散することで、
これが解決の1つになればいいと思いブログに投稿しました。

みなさんもSNSに国に対してのアイディアを出してはいかがでしょうか。
国の方向を待っているよりは、有意義だと思いますm(_ _)m

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