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【日記・情報共有】コロナになった時にあったら便利だったもの、買ったもの。

年末年始にコロナにかかったことは、日記でもお話をしていたんですが、
コロナにかかった時に買っておいたら良かったもの。食べたかったものとかのお話をします。

あとは、実際にコロナにかかったからの症状に関しての話についても話しますから、
まだコロナにかかってない人、コロナに一度かかったけど、興味がある人は見て役にたててもらえたら嬉しいです。

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コロナにかかった後に買ったもの

パルスオキシメータ

地方自治体によっては、コロナになるとレンタルされますが、熱は出ていない、息苦しいを感じていないけど、
実は肺炎になっているケースが多いコロナで血液中の酸素飽和度を測ることができるのが、「パラスオキシメータ」です。

通常は97〜99が正常値で、96以下になると危険信号、肺炎になっている状態で93%では、酸素投与が必要なレベルです。

みつき
親が病院に入院したときには、93%の酸素飽和度でした、そのときには息苦しさはあるものの、
病院で聴診器をあてられ、肺にちゃんと酸素入っていますと言われましたが、
翌日、別の病院にいってレントゲンやCTをとって肺炎の症状が出て入院になりました(^_^;)

 

ゼリー・ウィダインゼリー

喉が痛くて食事がとりにくいので、栄養失調に陥ることもあります。

喉の通りがいい、ゼリーやウィダインゼリーがあると助かりました、うちは姉が買ってきてくれて、合わずに玄関で対応してくれたけど、
数日分のストックだけ買っておいて、あとはAmazonとかで置き配してもらうのが良いかも!

 

コロナにかかって思ったこと・症状編

発熱や喉の痛みに関しては、重い風邪のような症状では確かにありましたが、
家族が肺炎になってることや、味覚を感じにくい部分があることを考えると、インフルエンザ・扁桃腺炎・風邪とはやはり違う病気という印象。

一定期間の熱やだるさに関しては、インフルエンザのほうが上かもしれないけど、
その他の症状や、目に見えない肺炎や呼吸は出来ているのに、酸素飽和度が落ちているところに関しては怖い病気というのが捨てきれない。

みつき
今回も隔離期間が終わったあとに、親が肺炎で入院になっていたから、
あと数日遅れてだったら、コロナという扱い以外での入院の可能性もあったかもしれないですね(^_^;)

 

まとめ

うちの場合には、年末年始でお正月ように備蓄があったこと、常に水のペットボトルや食料品が1週間分ぐらいの備蓄はあったこと、
サイダー・コーラーの缶ケースが備蓄してあること、鍋類が好きで、ガスボンベのストックもあったことなど、

普段からの備蓄に助けられた感は大きかったですね、ただ「パルスオキシメーター」は買ってなかったし、生鮮食料品が欲しくなることも多かったです。

発熱や身体の倦怠感で動けないし、お風呂にはいれないから、身体をふける除菌系の物があっても良かったかも。

 

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