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【レシピ&スイーツ】家庭で上手に作れる!?ブルガリア飲むヨーグルトの設定温度を紹介!

ヨーグルトメーカーを紹介してからというもの、自分も毎日ヨーグルトを食べる&飲む生活に変わっています。

今日は飲むヨーグルトを上手に作れる設定温度と時間を紹介しながら、美味しいヨーグルトの食べ方を紹介していきます。

健康に良いヨーグルトを食べて、体調を改善するぞぉ〜(๑•̀ㅂ•́)و✧

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飲むヨーグルトの設定温度

使用している製品はこちら

どうも自動メニューの設定でだと、上手に作れなくて(泣)
自分なりに研究して温度調節と時間をかえて作ったら自分好みの飲むヨーグルトができました(๑•̀ㅂ•́)و✧
※自動メニューの飲むヨーグルトの温度を見ると32℃で9時間、これだとヨーグルト風味の牛乳って感じ(・_・;)

明治ブルガリアヨーグルトの製法を一部紹介している公式サイトを見ると、ある程度の温度がわかるのですが、これだとイマイチつかめない。
公式さんを見ると、低温で長時間醗酵しているということなんで、温度はそのまま、時間を延長したんですが失敗。

自動メニューの温度を基準にして、1℃あげてみて、設定温度を33℃で11時間から12時間にして作ったら・・・・できた!!!

普通の飲むヨーグルトより硬めで、ヨーグルトぽい感じですけど、自分はこの硬さが好き(笑)
もしもう少し飲むヨーグルトに近い感じがいい人は発酵時間を10時間の時に確認するのがいいと思いますよ(*^^*)

低温で作るほうが、酸味が抑えられたヨーグルトになります。

注意:これに使った種菌は明治ブルガリアヨーグルトです。R1の場合はブルガリアヨーグルトよりも菌が増えにくい印象があります。

R1を種菌して、飲むヨーグルトを作る際はR1の43℃で作っている途中で確認をして、
飲むのに適した硬さになったらそれを飲むヨーグルトとして使うのがいいと思いますm(_ _)m

飲むヨーグルトをちょっとアレンジ

毎日ヨーグルトを飲んでいると、体にいいと言われえてもやっぱり飽きちゃいますよね(笑)

だから、今日はちょっと飲むヨーグルトをアレンジします(*^^*)

作り方はすごい簡単なので、試してみてください。

  • 材料:はちみつ・インスタントコーヒー(エクセラ)

はちみつはどこにでも売ってる普通のはちみつ、家はセブンアンドアイのはちみつを使ってます(笑)

あとはインスタントコーヒーの粉、おすすめはエクセラですね、粉末が細かいので、ヨーグルトに溶けやすく混ぜやすいです。

まず、作った飲むヨーグルトをコップに移して、はちみつをたっぷりと!
※自分は甘いのが好きなため、はちみつをたくさん入れてますが、スプーン2〜3杯で、味見してください(・_・;)

そこに、コーヒーの粉を軽めにスプーン1杯、目安は2gぐらい、少なめのエスプレッソのぐらむと同じぐらいです。

これでよーくかき混ぜたら、コーヒーヨーグルトの完成!

コーヒーの酸味と苦味が絶妙なバランスで美味しんですよ♪
ベトナムではヨーグルトコーヒーって、ヨーグルトの上に普通にコーヒーを入れてブームにもなったそうですよ。

まとめ

毎日食べるものだから、健康に注意して美味しく食べたいですよね(*^^*)

飲むヨーグルトはヨーグルトメーカーでも失敗している人が多いみたいなので、少しでも参考になったら嬉しいです。

美味しい食べ方、飲み方、作り方をこれからも研究して、このブログに更新していくので、よろしくおねがいしますm(_ _)m

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